こころをふんわり軽やかに 日々のあれこれを紡ぎます

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ごきげんよう。

この週末も、地元ライフを満喫のワタクシ、まや翠でございます。
金曜日の晩は、「甲南まちなか食堂」2回目の開店。

今回は、夏野菜カレー。
食材の一部は、地元の生協さんのロス食材を頂いて作っています。
この日の朝に、地方紙の記事になったこともあって、
「実は気になっていたんだけど」という声もちらほら。

息の長い活動をしていくためにも、のんびりゆっくりやっていきましょう、
と、主催のこどもカフェさんとお話をしていたのですが、
蓋を開けたら、結局1回目と同じくらいの人が来られたそうで。

だけど、違うのは、
・地元の企業(というか生協さん)の協力をいただけたこと
・大人(スタッフ)だけが作るのではなく、小学生の姉妹がごはんの型抜きを手伝ってくれたこと
・前回、バラバラで遊んでいた子供たちが、一緒遊んでいたこと
・お友達同士で来ている大人同士も、おしゃべりが弾んだこと
・子どもがいる場所には親ではない大人がいて、おしゃべりしたり、
お手玉を一緒にしていたりしたこと

など、2回目にして、少しずつ、地域の大人と子どものつながりの兆しが
あちこちに見られたことかもしれません。

こういうのって、続けていくからこそ、積み重なるものですよね。

お腹もいっぱい、シアワセ気分の翌日は、
近くの公園で、盆踊り。

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今年で4回目?
地域の人の手で運営されている盆踊りに、
私も、初回から地域団体のメンバーとして、
出店のお手伝いをさせていただいています。

15時から開催のイベントに、12時過ぎから集まって、準備。
ここ数回、ゲリラ豪雨や雨での順延などがあったのですが、
今回はからっと晴れて、グラウンドにまいた水があっという間に蒸発する、
とても暑い1日でした。

この日は、息子もゲームコーナーの景品ブースでお手伝いをしていて、
久しぶりに、地元の友達とたくさん会えたそうで、喜んでいました。

私も、保育所や学童が一緒だったママと久しぶりに会っておしゃべりして、
大きくなった、キレイになった子供たちの姿を見られてうれしかったです。

さらにうれしかったのが、
前日、まちなか食堂で会った子どもたちが、
「昨日のおばちゃん」って声をかけてくれて、ママとも出会えたこと、
ちょっぴり人見知りの男の子が、お店に買いにきてくれたときに、
とってもいい顔で、話をしてくれたこと。

まだまだ、細長いつながりですが、
その細長い糸が、まちのなかにたくさんはりめぐらされて、
1人1人が、このまちの人として安心安全に過ごせるまちになったらいいな、
と、いち住民として、心から願っています。


自分の住むまち、世界、環境が、もっとよいものになればいいな、

と思っているあなたも、

動植物の営みから、ヒントを得られるかも。


自然の見方を味方にする、エコロジカルシンキングゲーム会、

残席があとお2人になりました。


★日時★
2016年9月10日(土) 13:30-15:30
★場所★AT NOW(地下鉄御堂筋線 東三国駅 歩5分)  
※お申込くださった方にお知らせいたします。
★定員★6名(最小催行人数4名)
★参加費★2500円(お茶・お菓子付き)
 ご参加は、こちらで「参加」ボタンを押していただき、 
 下記のフォームからお申込みくださいませ。
 http://form1.fc2.com/form/?id=1c4542af3cace04d

ごきげんよう。

大人も子どもも、わいわい楽しく食卓を囲める場所を作ろう!
ということで、「甲南まちなか食堂」がオープンしました。

今、子どもの貧困が世の中で取りざたされています。
経済的な厳しさや、食事を作る時間がなくて、思うように食事がとれない、
または孤食になってしまうなどの課題を、少しでも解消するために、
各地の地域団体などが、育ちざかりの子どもたちに安心して安全においしく食事を食べられる場所が次々とできています。

我が家も、仕事が遅くなると、食べる時間が遅くなったり、
簡単で好きなものを作ってしまって偏っているなあと思うことがあります。
先週も「冷蔵庫の中のものを適当に食べておいて」って日がありました。

たまにはそういう日があっても仕方がない。
だけど、そんな日を1日、誰かがご飯を作ってくれて、
誰かと一緒に、食べられたらいいなあ、って思ったのです。

そんな提案をいいね!やろう!と言ってくださったのは、
東灘の地域団体「東灘こどもカフェ」さん。
私自身が、2ケタ台の比較的古い会員でもあり、
わが子が小学生のときは、夏休みにお昼ご飯を食べさせてもらったり、
宿題を教えてもらったりもしていました。

こどもカフェさんは、同時に、地域の異世代交流ができれば、
と考えていらして。
地域のおっちゃん、おばちゃんとご飯を一緒に食べて、
それぞれの顔を知ってもらう。
何か困ったことがあれば、相談したり、助けてもらえたり、
なんて関係ができれば、とのこと。

なので、最初は「親子食堂」にしていた名前も、
「まちなか食堂」にしたのです。

言い出しっぺの私ですが、
結局、日々の仕事をそう簡単に休めるわけではなく
(本当は私が一番必要としているんだ!)
結局、子どもカフェのスタッフさんにおんぶにだっこ状態。
それでも、この日は半休をもらって、食事作りのお手伝いをすることに。

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私が行った頃には、すでに男性陣が、ややたどたどしい手つきで(笑)
野菜を切ったり、洗い物をしたりしていました。

そこに1人、2人、とベテラン(でいいの?)スタッフの女性陣が加わり、
すごい勢いでみじん切りや千切りができあがって。

私も、じゃがいもは火の通りが均一になるように、同じ大きさで、とか、
千切りは包丁を押すと疲れるから引くのよ、とか、
にんじんのヘタの切り方が勿体ないとか(笑)
たくさんご指導をいただきました。

スタッフさんの中には、この日、この施設にはじめていらした方も。
こども食堂のお手伝いがしたい、と、ボランティアセンターを訪ねたら、
ここを紹介された、とのこと。

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大絶賛のハンバーグは、この方の手による「練り」のおかげです。
(って誰も言うてくれへんかった、とおっしゃるので書きますね♪)

この日の献立は、第1回目ですし、なかなか作らないであろうものを、
と思って

・煮込みハンバーグ
・にんじんのナムル
・フライドポテト
(塩味ではなく、干しエビ・ネギ・オイスターソースで味付け!)
・コーンスープ
(缶のものを牛乳で伸ばしただけではなく、余った玉ねぎを入れて!)
・ごはん

でした。

このほかにも、ひじきの煮物、リンゴの寒天、ぶどうなど、
参加された方の差し入れで、さらに豪華に。
リンゴの寒天は、朝6時に起きて作ったのよ~♪とこと。
ほんま、ありがたいです(涙)

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そして、いただきまーす♪
お母さんたちは、子どもがここで食べている間、お出かけ。
顔見知りだからこそ、できること。

なんと、後から来た子とは、学校で仲良しのお友達だったらしく、
ママ同士、ここではじめて会ったそうです。
次回はここで飲みましょう♪と話しているとのこと。

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ご家族でもいらしてくださいましたよ。

他にも、子供だけ先に来たご家族、
食べ盛りの中学生・小学校高学年の兄弟、
上のお子さん+0歳児のお子さんがいるママたち

などなど、たくさんの方が来られました。

「食べただけで手伝えなくてごめんね」とおしゃったり、
洗い物だけでも、としてくれるママたちに、
年配スタッフの方からは、
「そんなことしなくていい」
「ここでは食べて帰ってくれたらええんや」
という声も。

ただ、異世代で交流する場にする、というのなら、
ここは「スタッフ」と「参加者」じゃなくて、
全員が参加者として、やりたいようにやるのもいいんじゃないのかな?

それだと時間が、とか、勝手がわからない人が触ると…なんていうのも、
もちろん、時間をかけられないこともあるけれども、
そのお互いの「都合」を知るっていうコミュニケーションから、
まずははじめていってもいいのでしょうね。

今回は、食事ができるまえに来た子供たちを、ただ待たせるだけで、
見守りの目と手が少し足りなかったと、私個人は思っています。
友達同士だから大丈夫な子、知らない子の中に入るのが苦手な子、
いろいろいます。

子どもは何人いるか教えてくれる?って聞いたら、
兄弟や友達だけを数えちゃうんですよね。最初は。
知らない子は、数に入らない。

特別なことをする必要はなくて、きっと何度か会ううちに、
「この前もいた子」になり、友達になったりしていくのだと思います。

「楽しくおしゃべりはいいけど、座って食べよう」
と私も何度か声をかけたし、
食べ終わった食器を運んだ先のおばちゃんから
「こういうとき、何か言うことない?」
って聞かれていたり、

おうちより美味しいという子がいたり(笑)
学校でこんなことがあった、と話してくれたり。

長い目で、誰もの居場所になればいいなあ、なんて思った初回。

実はわが子は時間に間に合わず、結局家で食べた、という(苦笑)
でも、我が家にない味をいただけて、おいしかったようです。

これから、毎月第4金曜日の夜18時~19時30にオープンします。
(お片付けも入れて20時には終了したいです。
スタッフの家族のためにも…ね)

食事作り・子どもの見守りや・食材の寄付等など、
日常の中でできる範囲のいろんなサポートも大歓迎でございます。

詳しくは、東灘子どもカフェさんへ。


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ごきげんよう。

実はこの記事、まちなか食堂ができて半年経って、
当時を振り返って書いています。

というのも、取材を受けたり、ラジオ出演したり、
そんな影響もあっていろいろな人とお話をするにあたり、
「何故しようと思ったの?」
「どういったいきさつがあったの?」
と聴かれることがとても多いのですが、
意外と、それについて、きちんと形にしていないなあ、と思って。
改めて、書いてみることにしたわけです。

取材、質問、相談等々、ご要望の方は、こちらをまずご一読いただいて、
ご連絡を頂けると、話が早いかもしれません。

まず、

まちなか食堂は、こども食堂とはちょっと違います

時期的にも、こども食堂がクローズアップされていますし、
その要素がゼロだとは言いません。
経済的に食事に困っている、本当の「貧困」世帯の方は、
遠慮なく、東灘子どもカフェ、もしくはコウベまちむすびに
ご連絡をくだされば、対応いたします。

もともとのきっかけは、
「働く親の地域デビュー・交流」
「三世代交流」
が発端です。

そして、前者は、誰かにそうしてほしいということではなく、
私自身の悩みを解決していきたい、
という、ものすごい自己都合(笑)

でもね、どんなことでも、きっかけは、自分の生活をよくしていきたい、
ハッピーになりたい、ということなのだと思うです。

というわけで、「私」が、まちなか食堂を提案するに至ったきっかけを
こちらでご紹介していきます。

●きっかけ1~息子の孤食・私の孤独~

遡ること4、5年前。
息子が、習い事でほとんど通えなくなった学童を退所しました。
夏休みに、朝私が作ったお弁当やおかずを、家で1人で食べる息子に、
仕方がないけど、何か違うのではないか、ともやもやしていて。

ちょうど、東灘子どもカフェさんが近所に移転してきた頃で、
地域の人にお昼ごはんを提供していたので、
週に数回、息子に食べに行かせることにしたのです。

息子は小さい頃から私について地域活動をしていたこともあって、
まだ素直だったので(笑)何の抵抗もなく通い、
食事の前後に塾の宿題や自由研究をみてもらったりしていて、
とてもありがたかったのです。

私は、というと、息子が受験する、と決めたことにあわせて、フルタイムの仕事に転職しました。
それまで、午後から週4回のパートだと、平日の昼間は子どもカフェで
お手伝いをしながらお昼ご飯を食べたり、
地域の公民館や児童館で教室をしたりもしていましたが、
そういったことが一切なくなったわけです。
息子のためではなく、自分で選んだ道とはいえ、地域との接点や、今までやってきたいろいろなことから離れて、急に希薄になったことに、
少し寂しさと焦りを感じていました。
土日も疲れていたので、サークルにもあまり参加せず、
まちむすびも、少しゆっくり活動していましたし、
占い師、セラピストとしての仕事、イベント参加も、
1年目にやってみたものの、準備が中途半端で、後にも続かず、
「やめます」と宣言していたので、なおさらでした。

そんな私が、1年ぶりくらいに東灘子どもカフェに足を運んだとき、
「久しぶりだね」「よく来たね」「またおいで」
と以前と変わらず私を受け入れてくださったことに、泣きたいくらいほっとしていて。
家や実家もいいけれど、地域に居場所があるっていいなあ、と私自身が実感しました。

●きっかけ2~甲南あたふた食堂の開設~

そこからさらに数年。
東灘子ども食堂さんが、高齢者への配食事業「あたふた甲南」を開設し、
とても立派なキッチンができました。
「山本さん、ここを何か活用してくれたらいいよ」
と言っていただいたときに思い浮かんだのは、

「みんなでご飯をつくって食べる会がしたい」

ということ。
フルタイムで働き始めて、料理を作る時間と手間が意外と面倒で(笑)
帰ってすぐに食事を作っても食べるのが遅くなるし、
(冬はまだしも夏は朝から作って置いておけるものにも限りがあります)
残業をした日などは、駅ナカでお惣菜を買って帰ることも。
夫が休みの日は、息子と夫で外食をしてもらうことも度々ありました。
結局、残業代は、そこに消えていくんですよね。。。

何のために働いているんだろう?
もともと、完璧主義ではありませんが、あまりに外食や総菜の夕食、
息子が「お腹がすいたから自分でスクランブルエッグを作って食べた」
などという日があまりに頻繁になってくると、
それはそれで面白いけれども、これでいいのかなあ、と思っていました。

育ち盛りの息子には、もっとちゃんと食事を用意したいのにできない。
でも、帰ってから食事を作って片づけたら、もうくたくたです。
だったら、みんなで作ったら、準備も片付けも楽ちんで、
いつもは作れないものも息子に食べさせられるかもしれない。
そして私も、そこにいる誰かと話ができる。

やりたい!

とりあえず、声をあげたら「私もやりたかった」と言ってくれたのが、
サークルメンバーの1人でした。
彼女も、同じように、地域のママパパと晩御飯を食べれたら、と思って
模索をしていたところで、それならこういう場所があるんだけど、と
話をしたら、やってみよう、と一気に話が進みました。

東灘子どもカフェさんもちょうど「3世代交流」の事業コンテンツを探していらしたこともあって、
食材の調達や準備は、地域の方、興味のある学生さんたちがして、
夕方になると、子どもたち、その親がやってきてご飯を食べる、という
スタイルになりました。

今思えば、当時、私は1日仕事を休んでやろうと思っていたのですが、
そうしていたら大変だったし、地域のおばちゃん、おばあちゃんおじいちゃん的な存在の人との交流も生まれなかったと思うのです。

これがやりたかった!と探して参加してくださった方もいらっしゃるし、
興味を持った学生が遊びに来てくれて、絵入りのメニューを描いてくれたり
子どもと楽しく接してくれる保育士さんの卵がいたり、
子どもたちも、「友達と晩御飯が食べられるのが楽しい」と喜ぶし、
親は、天ぷらやハンバーグといった、家で作るには手間がかかるメニューがうれしいし、
大変なこともあるけれど、概ねハッピーな食堂になっています。

もっと、やってみたいことがあるのです。

●自分たちで育てたお野菜が食卓にあがる
●子どもももっと食事作りに参加できる
●地域の主婦の方がもっと活躍できる
(お小遣い程度の収入になったりできる)
●食材を参加者の方から提供していただく

それには、いろんなハードルがありますが、
少しずつでも、実現できたら、と思っています。

興味のある方は、お問い合わせくださいませ。


まちなか食堂からまちなかBARが生まれるには
理由があったのです。

まちなか食堂をしたい!という最初のきっかけは、
別の記事でご紹介しましたが、
「働く親の地域交流と子どもの豊かな食のため」
が大きかったのです。

ところが、食堂がはじまって3回目くらいで、
東灘こどもカフェのスタッフさんも、19時までが活動の限界だとおっしゃいます。
早い人は午前中、遅くとも昼過ぎから、準備をしてくださっていて、
年配のみなさんは、普段夜は早く、お家にも、ご家族がいらっしゃいます。

家族みなさんが、この食堂に集まるのが理想ではありますが、
そこは、それぞれ事情もあることでしょう。
無理はできません。することはないと思っています。
もともと、私がやる!と言っていたことを、全て担ってくださっているからこそ、実現できているとも思っているので、
本当にありがたいことなのです。

でも。

私がいつもどおり仕事を終えて帰ってきたら、
息子が部活から帰ったら、
まちなか食堂は、もう終わっている時間でした。

自分のために考えたことに、自分が恩恵を受けられないって。。。

今、私は自分のために、食堂の日は半日休暇を頂いて参加しています。
それはそれで、会社からも了承を得ていますが、
会社員として自分ではやりくりできない理由で、休めない日もあります。
(今はありませんが)

そして、私と同じような会社員ママ、仕事を持っているママからも、
19時までには参加できない、という声がちらほら。

まちなか食堂は楽しい。
その日に会った子が、本当にまちなかで「食堂のおばちゃん!」って
声をかけてくれたりすると、かなりうれしい。
確かに、お家では作らないメニューや、新しい味に、
私も家族も、よかったね、美味しいね、と一定の効果はあったのですが、
結局、息子は家で1人で、私が持ち帰った晩御飯を食べている…

あれ、何か違うよね。
こんなはずじゃないよね。

軌道修正、というのは必要なことだと思いますが、
この根本は、修正する、なかったことにするわけにはいかない。

だけど、どうしよう。

子どもカフェさんに相談しました。

「片付けは私たちがするから、もう少し遅くまで開けさせてほしい」

夕食は、スタッフさんに19時までに作ってもらっておく。
19時以降に来た人には、私たちが温めて出す。
残っているみんなで片づける。

これで、習い事の都合で来れなかった子も、仕事で帰ってこれない親も、
参加できるじゃん!

そして、せっかくなので、アルコールとおつまみを用意して、
ゆっくりおしゃべりする時間をつくろう。

そうして始まったのが、まちなかBARです。

このBARは、ご存じのとおり、はじめるといったとたん、
新聞の取材を頂き、そこから問い合わせをいくつもいただき、
見学者までいらっしゃって、ラジオに出演してしまう、という、
すごいことになったのですが、

実際はまだ2回しかしていないし、
参加者も、ほぼ身内ばかり。

親同士の交流+地域の人との交流はできていますが、
もっといろんな人に来ていただきたいですし、
でも相変わらず、無理せずゆっくりじんわりと、
興味を持ってくださった方と一緒に過ごせたらいいな、と思っています。

こちらでは
●親同士の交流
●地域の大人の交流
●そこから何か新しい流れができたら

という目標があります。
親、といっても、バックグラウンドは様々ですし、
地域活動をされている方が集う場になっても面白そう。
ほっこりしながら、このまちで新しいつながりが生まれたら、
そう思っています。


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